株式会社モリシタ奈良営業所 の求人詳細
掲載開始日:2026/10/06
走る距離の先に車を届ける役割がある
掲載開始日:2026/10/06
職種/仕事内容 | 仕事内容 雇用形態:正社員 職種:その他ドライバー/乗務員 ※実際の仕事内容を基に、井上(仮名)さんの気持ちや歩みを描いた想定の物語です。 【到着した先にも仕事がある】 目的地に着いて、車を降りる。 5台積みの仕事は、到着した瞬間に 全て終わるわけではありません。 車を降ろす仕事があります。 積み降ろしは屋外で、 よく歩く仕事でもあります。 車が届く側を 考えることに面白さを感じるなら、 運転の見え方が変わるかもしれません。 ただ道を走ったということから、 必要な場所へ車を運んだという 具体的な役割へ。 今回は、その変化を想像します。 【距離だけを見ていた頃】 以前は、運転の仕事を考える時、 どれほど遠くへ行くかが 気になっていました。 長い距離を走ることに、 大きな仕事のイメージがありました。 知らない場所へ向かうことも、 自分にとって魅力でした。 けれど、仕事を選び直す時に、 何を運ぶのかという問いが 残りました。 距離の話だけでは、 車を走らせる理由が見えない。 着いた場所で何が起きるのか、 そこまで知ってみたい。 そんな関心が生まれたと想像します。 車を運ぶ募集を読んだ時、 運ぶ対象もまた車なのだと 改めて気づきます。 道路を走る自分の車と、 届けるために運んでいる車。 その両方があることに、 車両輸送ならではの面白さを 感じ始めているのです。 【奈良から車両輸送に関わる】 募集するのは奈良営業所での、 5台積み積載車の運転の仕事です。 株式会社モリシタは車両輸送会社。 車を運び、積み降ろしを担当します。 奈良営業所は橿原市小槻町402-1に あります。 必要な免許は大型免許です。 5台積みはトレーラーではなく、 けん引免許は必要ありません。 大型という言葉だけで、 あらゆる運送の仕事を同じように 思い浮かべず、車を運ぶこの職務を 具体的に見てください。 扱う対象が車であることは、 車が好きな人にとって、 関心を持つ入口になるかもしれません。 ただ、好きな車を眺めることと、 仕事として運ぶことには違いがあります。 届けるために自分が何をするのか。 そこへ目が向くと、興味にも 具体的な中身が出てきます。 【負担も含めて選ぶ仕事】 長く座って運転することだけを 望むなら、イメージと違う部分です。 天候の影響を受けながら体を動かし、 運転以外にも向き合います。 残業があり、現在は毎週土曜も 稼働しています。 こうした仕事の負担や時間も 含めて知ってほしい募集です。 【最初に知るのは道のこと】 積載車を担当する場合も、 入社後はまず自走で道を覚えます。 道が頭に入ってから積載車へ移る 順序になっています。 移るまでの日数は固定していません。 大型免許を持っていることと、 仕事で使う道を知っていることは、 別のことです。 初めての土地であれば、 知っていく過程があります。 自走の時間は、車両輸送をする 場所に触れる時間でもあると、 捉えられるのではないでしょうか。 自走する車は初日から1人で 運転します。次の車への移動では、 皆でハイエースに乗ります。 助手席に誰かが乗り続ける 横乗り研修とは違う動き方です。 実際の仕事を知ったうえで、 始める姿を考えてください。 【道が目的地につながってくる】 道を覚える時には、 曲がる場所や向かう方向など、 目の前のことに意識が向くでしょう。 それが仕事で車を届ける道なのだと 考えると、地図の線にも 役割が見えてくるかもしれません。 井上さんは、以前なら 通ったことのある道かどうかだけを 気にしていたかもしれません。 今は、その先へ車を運ぶための 道として見るようになっています。 知っている土地であっても、 仕事の目的を重ねることで、 違う見え方が生まれるのです。 これは特別な観光をする話ではなく、 仕事の中で土地を知る話です。 どこへ向かうのかが分かると、 車を運ぶ動きも具体的になります。 道を知ることと、仕事の行き先を 理解することが、自分の中で つながっていく面白さがあります。 【待つ側を想像してみる】 運ぶ車の向こうには、 受け取る側があります。 その車が到着することで、 次の仕事へ進める人が いるかもしれません。 どんな様子で待っているかは それぞれ違うでしょう。 それでも、届く側を考えることは、 運ぶ役割を捉える手がかりになります。 自分がどれほど走ったかだけでなく、 何を届けるために走っているか。 その問いを持つと、 仕事の成果の見方が変わります。 距離の長さだけでは表せない 役割があるのだと思います。 井上さんは、仕事を説明する時、 大型車を運転するとだけ話すのではなく、 車を必要な場所へ運ぶと話したい。 自分のハンドルの先にあるものを、 言葉にできるようになりたいのです。 そんな小さな希望が、 仕事への関心を深めています。 【屋外へ出る意味も変わる】 積み降ろしのために歩く時間は、 体に負担がかかる時間でもあります。 運転だけをしたい人には、 好ましくない部分かもしれません。 そこを軽く扱うことはできません。 一方で、車を届ける仕事として 全体を見たい人には、 車を降りたあとにも担当があることが、 関心の向く部分になるかもしれません。 道路上の移動と、その前後の動きが 同じ職務に含まれています。 井上さんは、運転席にいる時だけが 自分の仕事だと思っていた頃より、 見る範囲が広がっています。 車が届くまでには、 走る以外の動きも必要なのだと、 募集内容から理解しているのです。 その全体を知ってみたいという 気持ちが、応募を考える理由です。 【始める時の条件まで確かめる】 月給は35万〜60万円です。 35万円が最低保証で、 これを超える部分は歩合です。 研修3ヶ月は月給30万円から。 通常時の条件と研修中の条件を、 分けて確認してください。 固定残業代はありません。 6:00〜19:00の間のシフトで、 実働8時間、残業があります。 日曜休み、休日は月4日以上です。 現在は毎週土曜も稼働しています。 有給休暇、夏季、冬期、GWの 休みがあります。 どんな車を運ぶかという興味と、 どんな時間で働くかという条件は、 両方とも大切です。 自分が続けたい生活の形と、 この勤務の形を並べてみてください。 気になるところを具体的にしてから、 仕事を選んでいただければと思います。 【仕事の質問が具体的になる】 何となく運転する仕事がしたいと 思っていた時には、求人の違いも ぼんやり見えていたかもしれません。 届ける対象に興味を持つと、 車を運ぶ職務の説明を、 前より詳しく読みたくなります。 自分が気になるのは、 走る場所なのか、扱う車なのか、 積み降ろしを含めた動きなのか。 気持ちを分けて考えることで、 この仕事を知りたい理由も 言葉にしやすくなると思います。 好奇心が、仕事を選ぶための 具体的な質問になっていくのです。 【見慣れた風景に役割が見える】 街で積載車を見ると、 以前は荷台の車に目が向いていました。 今は、あの車もどこかへ届く途中だと 考えるようになったと想像します。 見えるものは同じでも、 思い浮かべる仕事は変わります。 会社には従業員37名、 キャリアカー27台があります。 その車両輸送の仕事の中で、 奈良を拠点に5台積みを担当する。 自分の役割をそう捉えると、 職種の名前が動きのある仕事として 近づいてくるかもしれません。 好きな車を知ることから、 車が届くまでを知ることへ。 関心が移っても、もとの車への興味が 消えるわけではありません。 見る角度が増えたぶん、 知りたいことも具体的になります。 井上さんが思い描くのは、 運んだ距離だけを振り返るのではなく、 車を届ける役割を理解している姿。 行き先を知り、道を知り、 運転の前後まで向き合っていきたい。 そんな希望から、この仕事を 見ていただければと思います。 |
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対象となる方 | 求めている人材 ※実際の仕事内容を基に、井上(仮名)さんの気持ちや歩みを描いた想定の物語です。 【行き先の意味も知りたい方へ】 車を載せた積載車が道を走る。 何をどこへ届けるのかに 関心が向く方へ向けた仕事です。 運転した距離の長さだけでなく、 車が届くことにも目を向けてみる。 自分の役割を、行き先との関係から 捉えてみたい方へ向けた募集です。 【大型免許を持っている方】 必要な資格は大型免許です。 5台積み積載車の募集で、 トレーラーではありません。 けん引免許は必要ありません。 資格の名前と担当する車の仕事を 照らし合わせてご検討ください。 持っている資格を生かすといっても、 運ぶ対象や勤務地によって、 日々することは異なります。 大型免許があるという共通点から、 全部同じ職業だと考えず、 車両輸送の具体的な業務を 読んでみてください。 自分が経験してきたことと、 これから知る必要があることを、 分けて考えられるでしょうか。 経験を伝える時にも、 どんな仕事で何をしていたかを 具体的に話してみてください。 知っている範囲が見えると、 初めての部分も確かめやすくなります。 【数字以外の役割が気になった】 井上さんは、以前の仕事で 終えた量ばかりを気にしていました。 多くできた日はよかったと思い、 そうでない日は物足りなく感じる。 仕事を振り返る言葉が、 いつも量の話になっていました。 けれど、次の仕事を考える時、 その量の向こうに何があるのかを 知りたくなっています。 誰かの次の動きにつながる仕事なら、 自分の役割も具体的に見えるのでは。 そう思った場面を想像しています。 車を届ける仕事を読んだ時、 走る距離だけでなく、 届く場所があることに目が留まります。 車を受け取る側には、 到着を待つ理由があるかもしれません。 その様子を想像すると、 運転する意味をもう少し詳しく 知ってみたくなるのです。 【屋外の作業と勤務について】 運転の仕事を選ぶ時、 走ることだけに興味があるなら、 この職務には違う部分があります。 5台積みの仕事では、 屋外での積み降ろしも担当し、 よく歩きます。 天候の影響を受ける場面もあるため、 運転席の中だけで働くつもりでは、 印象が合わないかもしれません。 勤務には残業があり、 現在は毎週土曜も稼働しています。 仕事の意味に惹かれる気持ちと、 その勤務を生活に組み込めるかは、 分けて考えてください。 どちらも仕事選びの大切な点です。 【想像と確認を分けられる】 受け取る側を思い浮かべることと、 実際の仕事を確認することは、 どちらも大切ですが別の行動です。 きっとこうだろうという想像だけで、 自分の動きを決めない。 必要な情報が分からない時は、 何を確かめたいかを整理する。 そうした行動を考えてみてください。 相手の気持ちを全部読み取れる 性格である必要はありません。 分からない場所に着いた時、 分からない点を言葉にできるか。 説明を受けても曖昧な部分があれば、 そのままにしないで確かめようと できるかという話です。 仕事の意味を大切にしたいという 気持ちを、目の前の行動へ移す。 自分にできる確認を考えることも、 車を届ける役割へ向き合う方法です。 大きな言葉で意欲を表すだけでなく、 具体的な場面を思い浮かべてください。 【知らない道を知ろうとする】 積載職も、入社後はまず自走で 道を覚えます。 道が頭に入ってから積載車へ移ります。 日数を固定した移行ではありません。 先に道を知ることも、 この仕事を始める過程に含まれます。 大型免許を持っているからといって、 初めての道まで知っているとは 限りません。知っていることと、 これから覚えることを分け、 道に関心を向けられるかどうか。 その姿勢も考えていただきたいです。 知っている土地であっても、 暮らしで使う道と、仕事として 向かう場所は同じとは限りません。 土地に詳しいつもりでも、 新しく知ることがあると受け止める。 その余地を残しておくと、 初めての仕事への好奇心も 持ちやすくなるかもしれません。 【運ぶ場面に気持ちを戻せる】 どんな仕事にも、自分が好きな 場面と、そうではない場面が あるのではないでしょうか。 この募集では運転と積み降ろしが 同じ仕事に含まれています。 好きな部分だけを切り取らず、 全体として選ぶ必要があります。 体を動かす場面になった時、 自分の仕事はもう終わったと 考えず、続く役割へ向き合えるか。 運転に戻る時には、 その場面へ意識を向け直せるか。 実際の動きに沿って考えると、 自分との相性も具体的になります。 井上さんは、仕事の意味を 特別な瞬間だけに探していました。 今は、車を届けるまでにある それぞれの動きへ目を向けています。 目立つ場面でなくても、 届けるための過程として見れば、 理解したいことがあると思うのです。 【生活の側からも確かめる】 勤務は6:00〜19:00の間の シフトで実働8時間、残業があります。 日曜休みで月4日以上の休日。 現在は毎週土曜も稼働しています。 有給、夏季、冬期、GWの休みが あります。勤務できる時間や 希望と照らしてご検討ください。 月給35万〜60万円で、 35万円が最低保証です。 それを超える分は歩合となります。 研修3ヶ月は月給30万円からで、 固定残業代はありません。 始める時と通常時の条件を、 混同せずに読んでください。 勤務地は奈良営業所。 橿原市小槻町402-1です。 場所を確認し、勤務に合わせて どう通うかを具体的に考える。 仕事内容の魅力と同時に、 働く毎日の形にも目を向けることが、 納得して選ぶ手がかりになります。 【自走の始まりを知っておく】 自走する車の運転は初日から1人。 次の車へは皆でハイエースに乗り、 移動します。 横乗り研修を続けるという意味では ありません。始める時の動き方を、 具体的に理解してください。 自分が想像していた始まり方と 違うところがあれば、 その違いを言葉にして確かめる。 求人を読むことも、 仕事を知るための行動です。 聞きたいことが生まれたら、 何が気になったかを整理してみる。 そこから応募を考えてよいと思います。 井上さんは、以前なら 知らない仕事を漠然と怖いと 感じていたかもしれません。 今は、知らない部分を分けて見ます。 道なのか、車なのか、 運転以外の動きなのか。 それが具体的になると、 知りたいという関心も残るのです。 【気になるところを出発点に】 車そのものが好きな方も、 土地を知ることが好きな方も、 仕事への入口はそれぞれです。 自分の関心を、求人で説明されている どの動きに重ねられるかを、 考えてみてください。 車の名前を多く知っていることと、 車を運ぶ過程に興味があることも、 同じではありません。 詳しさを示す言葉を探すより、 仕事の何を知りたいかを話してみる。 その具体的な興味から、 この職務を選びたい理由が 見えてくるかもしれません。 関心を持った場面があるなら、 そこに必要な動きまで読んでみる。 その順に知ることを増やしながら、 応募するかどうかを考えてください。 【自分の役割を説明したい】 車を運ぶ仕事を選んだ理由を、 大きな車に乗れるからという言葉の 先まで話せるようになりたい。 井上さんは、そんな希望を 持っています。 届く側を思い浮かべながら、 自分が何をするのかを知りたい。 その思いが、今の入口です。 誰かから必ず感謝されることを 目標にするより、自分の仕事の 意味を自分で理解したい。 運転と積み降ろしの両方を知り、 車が動く過程に関わっていきたい。 そうした関心がある方なら、 この募集を読む理由があると思います。 大型免許を使い、奈良を拠点に 車を届ける仕事へ。 走った距離だけでは語れない、 運ぶ役割の中身を知ってみませんか。 |
勤務地 | 株式会社モリシタ奈良営業所 634-0846奈良県橿原市小槻町402−1 勤務地 〒6340846奈良県橿原市小槻町402−1 |
アクセス | 交通・アクセス 真菅駅(近鉄大阪線)徒歩13分 松塚駅(近鉄大阪線)徒歩21分 新ノ口駅(近畿日本鉄道)徒歩30分 |
勤務時間 | 固定時間制 勤務時間詳細 総労働時間:1ヶ月あたり160時間 6:00〜19:00の間でシフト制(運ぶルートにより前後) 実働8時間 残業あり |
給与 | 月給350,000円~600,000円 給与詳細 基本給:月給 35万円 〜 60万円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 月給: 35万円〜60万円 (35万円は最低保証。それを超える分は歩合給) 研修期間(3ヶ月)は月給30万円からです。 業績賞与あり 【乗る車と免許】 5台積(大型) 月給35万円から 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:給与条件が異なる 【給与】 本採用と異なる 基本給 : 月給 30万円 〜 60万円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし 【給与例】 給与例 【給与例】 月給 350,000円(最低保証。それを超える分は歩合給) |
休日休暇 | 休日休暇 月4日以上 日曜定休 完全週休2日ではありません。 いまは毎週、土曜も稼働しています。 ■有給休暇 ■夏季休暇 ■冬期休暇 ■GW休暇 |
試用期間 | 試用期間あり 試用・研修期間:3ヶ月 試用・研修期間の条件:給与条件が異なる 【給与】 本採用と異なる 基本給 : 月給 30万円 〜 60万円 固定残業代:なし 【一律手当】 全員に一律で支払われる通勤・皆勤・家族手当金額:なし 全員に一律で支払われるその他手当金額:なし |
待遇・福利厚生 | 【保険制度】 雇用保険、労災保険、健康保険、厚生年金 【福利厚生】 待遇・福利厚生 【社会保険】 健康保険、厚生年金保険、雇用保険、労災保険 【福利厚生】 ■賞与 ■昇給(随時) ■各種社会保険完備 ■有給休暇 ■健康診断 ■交通費一部支給 ■車・バイク通勤可 |
職場環境・雰囲気 | 職場環境 キャリアカーでの車両輸送が中心の運送会社です(従業員37名・キャリアカー27台)。この募集は奈良営業所の5台積みキャリアカーの乗務員です。積み降ろしは屋外で、よく歩く仕事です。 |
会社名
株式会社 モリシタ
代表者
森下 孝司
所在住所
大阪府高石市南高砂2助松8号付属事務所1F
代表電話番号
0725905681
事業内容
配送・トラック輸送
選考プロセス | 選考プロセス 最後までお読みいただき、 ありがとうございました。 内容に興味を持たれた方は、 ぜひご応募下さい。 ご応募はWEBから可能です。 「応募する」ボタンより 24h受付中です。 追ってこちらから ご連絡いたします。 スマホでラクラク! web面談実施中! お仕事の合間でも、 お仕事帰りでも カフェでも、 自宅でも面談できますよ! 一次面接はZOOMにて 実施させていただきます。 ウェブ面接 15分 ↓ 現地面接 ↓ 採用 |
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